ピクニック気分をぶち壊すヒヤヒヤ感はいかがなものか。え? 需要・・・?

2018年06月08日

「絶対に謝罪しない」というのはオマエの信念か何かか?


以前、私が電柱に縛り付けられる刑

処されたことについて触れたが、

("お仕置き"って響きでエロいこと想像したヤツはそこに正座。 参照)


何かやらかした子どもに対して

「お外の刑」

というのは、多くの家庭で存在した。

我が家でも処刑事案は頻発。

対象は妹の場合が多かった。


しかし我が妹は謝らない。

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私には理解できなかったが、

ポリシーか?

と思えるほど謝らない。

なにその信念?

謎すぎる。

これにはガチギレの母も微妙に困惑。


謝らない
  ↓
中々入れてもらえない
  ↓
外で長時間わめく(罵倒あり)


という最悪の悪循環。

もはや妹の泣きわめく声が夕飯のBGM化。


さすが親子というべきか、

父の血が濃く遺伝したのか、

妹は地雷踏み子だった。

その上謝罪もしない我の強さ・・・

絶対に真似できないが、

そこにシビれないし、憧れない。








 

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fumitagai at 12:10│絵日記 | 日常
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